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2021/12/10

「読売新聞」に風味を言語化する日本酒ソムリエAI「KAORIUM for Sake」が紹介されました

11月25日付けの「読売新聞」、くらし家庭面の身の回りの言葉にまつわる話題を取り上げるコラム「言の葉巡り」に、風味を言語化する日本酒ソムリエAI「KAORIUM for Sake」の 小売店向けお酒選びサイネージ  が紹介されました。

日本酒ソムリエAI「KAORIUM for Sake」は、人間の感性を自然言語処理によって日本酒とマッチすることができるAIシステム。小売店向けお酒選びサイネージでは、好みの味わいや、「癒やされたい」「気合を入れたい」などのその日の気分と、店頭にある日本酒とのマッチ度を計算し、相性の良い日本酒をおすすめします。

今回は、11月9日(火)〜12月8日(水)の期間限定で、紀ノ国屋 渋谷スクランブルスクエア店にて実際に触って体験していただけるイベントを開催し、コラムでも体験していただいた様子や感想をご紹介いただきました。特に今回は言葉にまつわる話題を取り上げるコラムということで、KAORIUM for Sakeの特徴とも言える、日本酒の風味を「南国に吹く爽やかな風」などの感性表現で表すところにフォーカスし、「酒の風味 表現独特」と題して取り上げていただきました。

日本酒ソムリエAI「KAORIUM for Sake」小売店向けお酒選びサイネージについて

https://scentmatic.co.jp/news/20211108

掲載号

読売新聞
【発行日】2021年11月25日(木)

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